パッサージュの路上では、あちこちでスペクタクル♪
円パリ音楽祭 2018

【路上ライブ】


11月10日(土)

アンジェロ・アクィリーニ Angelo Aquilini
アコーディオン奏者
イタリア、ピエモンテ州出身。
16歳で国際フェスティバル3位受賞、1986年第3回国際コンクール優勝等数々のコンクールで受賞。
2005年より愛知県に在住。
アコーディオン専門店「monte accordion」、カンツォーネ教室「フチモトミュージックスクール」にて講師を務める。
名古屋芸術大学の非常勤講師。
NHK朝の連続テレビ小説『マッサン』第1話にて、アコーディオン奏者として出演。


コトヒメゴト
あらいなおこ (クラマチックハーモニカ)
黒田 かなで (バイオリン)
井川ユミコ(ボタンアコーディオン)
ヨーロッパの風を感じさせる楽器編成で、オリジナル、トラディショナルなど様々なジャンルを得意とするユニット。
おしゃれなサウンドの裏では酒をこよなく愛す3人組。
ワイン片手に、懐かしの曲を一緒に口ずさみましょ♪

フレンチパラドックス
名古屋市内のカフェ等を中心に活動する、谷川青里(Vo)中村アキラ(G)高橋秀司(B)の
三人編成ユニット。
フランス音楽を中心にジャズ、ボサノヴァ仕立てでお届けします。

大道芸人レロたん
三重県を拠点に活動する、笑わないオトボケピエロのマジック&バルーンのショーパフォーマンス。背高のっぽのピエロになったり、ワクワクドキドキ、バルーンで何ができるかな?

手廻しおるがん かごやか
「街から街へ、やさしい音色をお届けします。」
パリの街を歩いていると、どこか懐かしい優しいメロディが聞こえてくることがあります。手押車などに載せて街から街へ。ストリート・オルガンと呼ばれるハンドルを手で回して演奏する木製のオルガンです。街角に流れる音色に、毎年子供たちも釘付け!

11月11日(日)

コトヒメゴト

ザッハトルテ
今年も京都からあの3人がやってくる!アコーディオン(都丸智栄)、チェロ(ヨース毛)、ギター(ウエッコ)という、世界的にも珍しい絶妙なアンサンブルで、ヨーロッパの古き良き大衆音楽の雰囲気を豊かに感じさせるオリジナル曲を演奏。『ドコノコノキノコ』は子供達にも大人気!

高橋実花(歌)/大橋純(ギター) 
シャンソンとギター
名古屋の老舗シャンソニエ『カフェ・コンセール・エルム』所属のシャンソン歌手・高橋実花は、東海地区を中心にシャンソン・フレンチポップスを中心にソロとして活動。円頓寺秋のパリ祭には初年度から出演。

大道芸人 加藤みきお
パントマイム&マジック&チャップリン風のどこか懐かしい大道芸ショー
東海地区初の大道芸人として、芸歴28年、ステージ7000回以上、ふれあった子供たちは10万人以上。1992年に大道芸集団「鈴鹿野郎舞一座」を発足 多くの有名大道芸人を輩出。大内千里監督『ぬがびんさん』主演など映画でも活躍。

★演奏場所、時間等は円頓寺秋のパリ祭公式HPやfacebookページ、または当日円頓寺商店街で配布される会場MAPでご確認ください。

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